前衛日本画家 「玉村北久斗(ほくと)」展
国立京都近代美術館 (きんび)
●久のひとこと・・・・・
京都生まれの異才の日本画家「玉村北久斗(ほくと)1893-1951年」展へ行ってきました。
従来の日本画のイメージが変わりました。
画家の「目」「感覚」の鋭さや特異さを実感しました。
久はとても芸術家にはなれません。所詮、素人評論家です。
しかし、それでも良いとこれまでの自分の路線で行きます。・・・・少し脱線ですが。
京都国立近代美術館 と 平安神宮の大鳥居
近代美術館の一階の休憩所(無料)から疎水越しに「能楽堂 京都観世会館」を望む
4階とはいえ、1階分が他の建物の2階分以上あるので、大変見晴らしが良く 東山方面の山々等もよく見える「マル久」のお薦めのスポットです。 下に見える人の大きさに注目ください。
国立京都近代美術館の4階休憩所(無料)から平安神宮の大鳥居を望む
○向こうに見えるレトロなたてものは「京都市立美術館(しび)」
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