『薪能発祥の地 薪神社』 京田辺市薪
一休和尚と交流のあった『金春(こんぱる)禅竹』が『応仁の乱』(1467~1477年)の難を避けてこの地に移り住んだ。
●久のひとこと・・・長い間「能」は夜に薪を焚いてするからとおもいこんでいました。
京田辺は近鉄「京都駅」から急行で25分くらいです。又、京都の中心「四条烏丸」からでも30数分で、地下鉄・近鉄が相互乗り入れ(竹田から)しているので直通も有り便利です。まだまだ自然が多く残っているので是非行ってみてください。
「薪神社」 一休寺の隣
一部こんなに紅葉しています。
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このページは、安田が2008年11月 9日 09:47に書いたブログ記事です。
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