2009年5月アーカイブ
『上御霊神社 神輿巡行』の記事・写真 ← クリックして見る
●久のひとこと・・・知合いの若?社長も店を奥さんに任して、祭三昧だそうです。
京都の町衆はいろんな祭を楽しみかつ色々な役を担っています。
「上御霊神社」・・・応仁の乱勃発地
河原町通り今出川下るを行く 御輿(およよ)に乗った『斎王代 千万紀子』さん
●久のひとこと・・・横を京都市バスが走りマンションが見えるのが判りますか?
『葵祭』の真の主役 黒の装束の『勅使』 第12代「ウエマツ氏」
牛車
●久のひとこと・・・京都御苑での「葵祭」の行列を観て御苑を東へ通り抜け白味噌で人気の
『しま村』へ行ったら行列が河原町通りを北へ『下鴨神社』に向っていました。
「京都ぶらぶら」数十年 こんな良い、ゆっくり、間近くで見られる絶好ポイントがあるとは
ビックリします。
『しま村』の若社長は交通整理に駆り出されているとか。
京都の町衆は色々な祭に協力しています。 ご苦労様です。『京都の歴史』 『京都の祭・
イベント』の一つです。
「しま村」さんの味噌は添加物等をほとんど使わず美味しく、予約の取れない店で有名な
銀閣寺道 『なかひがし・・中東』の関係者です。「しま村」さんの品は小売していませんが、
先頭の『乗尻 (のりじり)』馬に乗っているのは上賀茂神社の社家の若者・・賀茂氏の子孫
こんなカワイイ 女児も!
虎の皮も重要な品だそうです。
この荷もズラッと『フタバアオイ』で飾りけています。 神様への貢物です。
最初の花傘
一台目の牛車(ぎっしゃ)
押している若者より車輪は大きい
『葵祭』の行列の真の主役は黒の装束 天皇の勅使役・・十二代当主ウエマツ氏
豹(ヒョウ)の皮・・・前出の虎(トラ)の皮より高位だそうです。
↓ 前にも後にも派手な模様がある楽者
上・・警備のパトカーと葵祭に急ぐ人 下・・警察の女性 騎馬警官
すごい数の見物席の人 向こう側はスタート地の『建礼門』
解説役の出雲路啓直氏・・大変解りやすく懇切丁寧な説明でした。
↑列見の最高責任者 奉行『慈光寺靖男』様の席 ↓『慈光寺靖男』様
道端氏 (副会長)
関係者は全てこの『フタバ葵』をつけています。
テレビ中継車
このカメラマンの胸にも『フタバアオイ』をつけています・・判りますか?
↑ これが『フタバアオイ』です。
●久のひとこと・・・万人を超える見物客と多くの葵祭関係者、報道関係者と警備関係者
が本当にたくさんいました。
『久』はどこで撮影していたのでしょうか??・・それは秘密です
葵祭の一般的に一番注目を集める 『第54代 斎王代』は『千万紀子さん』さんです。
裏千家の家元の長女で立命館大生です。 立命館大生は珍しいですね。
●久のひとこと・・・昨年の斎王代は老舗・人気料亭の『菊乃井』のお嬢さんの村田さん
でしたね。覚えていますか?? ブログ『久ひとこと』ので紹介しました←クリックして見る
『浄土宗・知恩寺 法主様』のご説 百万遍・知恩寺 市バス「百万遍」下車
◎尋源培根・・じんげんばいこん との説話を頂きました ← クリックして見る
本堂から境内を望む 向って左は人気の外人さんのパン屋さん・・伊勢丹にも出店
『御多福珈琲(おたふくコーヒー)』のイケメンのマスター
●久のひとこと・・・夏季だけはアイスコーヒーが有ります。今日15日『葵祭』午後は
日差しが強く暑かった・暑かった。・・・(午前中は曇りですごしやすかったのに) 『久』も
当然アイスコーヒー・・250円をいただきました。 本店は四条 寺町下る西側二軒目地下
①ホーレンソウのスープ
②サラダ ③タンドリーチキン・・大きく大変辛そう-見かけほど辛くありません
④カレー2種・・中辛をチョイス ⑤大きいナンとサフランライス 最後に⑥チャイ(紅茶+ミルク)
Bランチ 1000円で超お得です。
店内のこのカマドで私-店長「バブ」が焼いています。 ナンは熱々で美味しい、大きい。
全員「同志社大の学生」・・タイや韓国・中国・アメリカからの留学生
店内のインド調のタペストリーとインド民族衣装
これがインド料理の『グルバブGULBABU』
上京区河原町通今出川下る二筋目西 075-213-2547
●久のひとこと・・・15日に京都御苑で『葵祭』を見て、御苑東の味噌で大人気の『しま村』さん
↑ 見る
に行ってからの帰りにふと見ると以前に雑誌で人気で美味しいと紹介されていたインド料理の
『グルバブGULBABU』が目に入ったのでランチしました。美味しくボリュームがあり満足です。
店内のBGMはインド音楽、テレビはインドドラマのビデオが流れています。
『グルバブ GULBABU』の店名の意味はと聞きました。
グルは父親の名前 バブは本人の店長の名前・・・・ナ~ンダァ
インド語で「美味しい」とどう言うのと聞きました。⇔ ⇔『アッチャ』・・ヒンドゥ語だそうです。
英語でGood これこそ「アチャ」です。
「しま村」さんの味噌は添加物等をほとんど使わず美味しく、予約の取れない店で有名な
『なかひがし・・中東』の関係者です。「しま村」さんの品は小売していませんが、『京都
こだわりの逸品』 ←クリックする で買えます。
京都の夏の風物詩 『鴨川・納涼床』が始まっています。日によっては少し肌寒い
日もありますが、天候により ぬる燗酒かビールを選んでみては! 四条大橋西詰
●久のひとこと・・・舞妓さん や祗園祭の囃子方も呼んでコンチキチンの生演奏も
できます。当然、別料金です。高いかナァ~ グループで割り勘なら行けるかかナァ~。
↑ 四月下旬・涼床の準備中の工事風景
●久のひとこと・・納・涼床の準備中の工事風景・・こんな大きなクレーンや工事車の
大規模工事とは多くの人はご存知無いでしょう。 通常5月1日から9月末までの
期間限定です。
『鴨川条例』の制定により『納涼床審査基準』が適用されるようになり、許可基準の
ズレを修正していく。床の高さは隣と50cm以内・柱の色は木目調・手すりは伝統的な
意匠等です。 改修に多額の費用が掛かるため5年間の猶予期間がある。
景観はみんなの財産。みんなでこの歴史的景観と文化を守っていきましょう。
・冷やしざるうどん・・細目だがコシがしっかりしている。
・カツどん・・味付けは薄味だが美味しい。・・セットで980円・お得です。
今年の3月9日に新装なった綺麗でオシャレな『丸福』 。 075-371-4298
塩小路(しおこうじ)通り 東洞院(ひがしのとういん)上る東側
●久のひとこと・・・塩小路通りはJR京都駅のすぐ前(北)のバスが多く通る大通り。
冷やしざるうどんはシコシコしていて美味しかったが、薬味に「オロシしょうが」がうれしい。
カツ丼とセットで980円・お得で満腹です。他にも色々なセットが豊富です。
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外人さんの10人位のグループが箸を上手に使って食べていました。
京都駅のスグ近くだから外人さんが多い?
中年の夫婦が天ぷら盛合わせを追加で一皿注文してビールを飲んでいました。
昼から良いナァ 羨ましい。今日は30℃を超えているのだから。
名代 天麩羅、生蕎麦(そば)、生饂飩(うどん)の看板が心意気を示している!!
『明治天皇行幸所 織工場址』に建つ現在の『日銀京都支店』 二条河原町下る東側
この写真の向って右上は『鴨川』です。・・(遠くに東山連山が少し見えます)
『明治天皇行幸所 織工場址』の碑
●久のひとこと・・・この近くには『京都ぶらぶら』に面白い処が多くあります。
①シイタケ佃煮の「どんこぶ」・・二条 河原町上る西側
②フジタホテル・・旧藤田財閥邸跡・庭が素適です。二条木屋町東
③京都ホテルオークラ・・旧長州藩邸跡・「桂小五郎(木戸孝允)」の像がある。
河原町 御池東南角④島津製作所本社・・河原町御池上る西側 記念館・・二条木屋町下る
⑤京都市役所・・河原町御池西北角
⑥お茶の老舗「一保堂」・・二条寺町上る西側
⑦京都最古の洋菓子店「村上開新堂」・・二条寺町上る西側
寺町通りを御池通り~今出川通り・・・
作家『池波正太郎』(鬼平犯科帳の作者)が好んだ。
旧 日本銀行京都支店(現 京都文化博物館) 三条高倉北東角
御所をスタートに下鴨神社~上賀茂神社と巡る『葵祭』が15日(金)にあります。
大変暑くなってきましたが、当日 晴れなら日差しが強いので傘か帽子を必ず用意してください。
●久のひとこと・・・今年の斎王代は「裏千家」家元のお嬢さんの『千万紀子』さんです。
『ふたば葵』を身に付けることから『葵祭』の名がついた。
これが「ふたば葵」です。・・今年に『久』が撮った写真です。 他は昨年の写真。
●久のひとこと・・・徳川家の紋所は『三つ葉葵』ですが、実際には三つ葉葵はないそうです。
5月の祭・イベントをクリックして見る→http://blog.kyyyo.jp/2009/04/post-773.html
この日・15日(金)には 百万遍・知恩寺の『手づくり市』が有りますので帰りに是非 寄って
見てください。・・1日に2度楽しめます。
『関原紫水・紫光父子京人形展』 6月30日(火)まで延長
開催日・時間は変則になりますのでお問い合せください。
お問い合せ先:075-365-7520 京都ステーションセンター(株)
『関原紫水・紫光父子京人形展』が6月30日(火)まで京都駅前『ポルタ ギャラリー華』で
開催されています。・・京都駅前 地下街ポルタ
『洋洋(ようよう)日記』さんが紹介されています。ブログ『洋洋日記』は元新聞記者で大幹部
だったK・洋(ひろし)が京都・滋賀を常にデジカメを携帯し自分の足で歩きまわってネタを探し
毎日更新しています。美術館、植物園やランチ(B級グルメ?!?)には大変面白い役に立つ
ブログを書いていますのでご覧になってください。
洋洋日記を見る ← クリック
ヤフー検索で直接 『洋洋日記』を入力
本年3月パリにて合同展を開催
番外編・パリ 『関原紫光・紫水さん パリで出品』 LE GRAND HOTEL ↓
パリ五ツ星ホテル LE GRAND HOTEL Intercontinental Parisにて出展
↑クリックして見る・・・パリのオペラ座近くの高級ホテル
●久のひとこと・・・昨年秋「京都髙島屋」での展覧会にて 『京都 こだわり』『京都 逸品』
として日仏関係の方の目にとまったそうです。
向って左・・パリ五ツ星ホテル LE GRAND HOTEL Intercontinental Paris
右・・オペラ座
↑ ガーデンパレス2階より京都御苑を写す・・左側に窓のサッシが見えます
京都御所が借景の 『ガーデンパレス』は京都御苑西にあり『土御門帝』の内裏跡にある。
御所を借景にするとは何と贅沢なこと!!
こじんまりしたホテルで結婚式・披露宴にも大人気です。
烏丸通 下長者町下る 地下鉄「丸太町」 「今出川」駅下車 両駅のほぼ中間
●久のひとこと・・・『蛤御門(はまぐりごもん)』の真西にあり、今の季節は樹木の青葉が目に痛いくらいです。
蛤御門には幕末『禁門の変』の時の弾痕が有ります。・・京都の歴史 です。
禁門の変 (蛤御門の変ともいう)← クリックしてみる。・・弾痕が見られます。
↑ ガーデンパレス2階より京都御苑を写す
御所が借景の 『ガーデンパレス』は京都御苑西にあり『土御門帝』の内裏跡にある。
こじんまりしたホテルで結婚式・披露宴にも大人気で場所、交通の便も良いのでクラス会
や小パーティにもよく利用されています。
烏丸通 下長者町下る 地下鉄「丸太町」 「今出川」駅下車 両駅のほぼ中間
●久のひとこと・・・丸太町通り→今出川通り は少し上りになっているので行きは
「今出川」駅下車が楽で帰りは「丸太町」駅乗車が楽。
↑周りにとけこんだグリーンがかった建物は建築賞を貰いました。
クリックすると拡大する
土御門帝 ← クリックして見る
●久のひとこと・・・この地名の「長者町」の由来は昔~昔この一帯に今は名前も残って
いない 長者の大屋敷があったのでこの地名が残ったといわれている。
「上長者町」通りもあります。 ←見る
創業130年余「京都 老舗」の『果物屋・パーラー 八百卯(やおう)』が閉店していました。
梶井基次郎の小説『檸檬(れもん)の舞台になった創業明治12年(1879年)創業の最古級の
果物屋『八百卯(やおう) 』が一月末をもって幕を閉じていました。
●久のひとこと・・・京都最古級の果物屋『八百卯 』のシャッターがよく閉まっているなと思い
ながら何回通りすぎたことやら。4代目(63歳)の急逝によるとか・・
下の写真の「閉店のご挨拶」の張り紙の小さいこと。奥ゆかしいのか遠慮しているのか京都
らしいというか。 残念~残念もう一度行っておくのだった。
又、小説『檸檬(れもん)のもう一つ舞台になった洋書の河原町の 『京都丸善』・・明治5年開業
(1873年)も売却され現在はカラオケ屋になっています。
アァ~~残念~残念 京都の歴史 がまた無くなった。
中京区寺町 二条東南角
八百卯 Ⅰ ← クリックして見る 八百卯 Ⅱ ← クリックして見る
京都新聞の記事 ← クリックして見る
老中・『間部詮勝(まなべ あきかつ)』の寓居跡の碑があります。寺町御池上る東側
●久のひとこと・・・京都市役所の裏手になる駐輪場にひっそりとありますので、ほとんど
見逃してしまいます。
近くには長州藩邸(現・京都ホテルオークラ)や対馬藩邸、加賀藩邸、土佐藩邸等が
高瀬川沿いにあったので屋敷としては絶好の場所にあったことが伺える。
これは『京都の歴史』です。
『間部 詮勝(まなべ あきかつ)』・・文化元年(1802年)~明治17年(1884年)
越前鯖江藩5万石の領主で大阪城代→京都所司代→老中と出世して幕末に活躍した。
桂小五郎像の建つ京都ホテルオークラ ←クリックして見る
創業250年余の陶器の『京都 老舗』 「たち吉」で『へうげもの展』が開催され
いつもとは客層が違う若者や男性がおおく来店しています。
中京区四条 富小路(とみのこうじ)東北角
へうげもの 動画を見る へうげもの たち吉 ←各々 クリックして見る
●久のひとこと・・創業250年余の『京都 老舗』 陶器の「橘屋吉兵衛こと たち吉」が人気の講談社刊・モーニングとコラボして、古田織部正を主人公に『信長・秀吉・家康』を登場させ,現在8巻まで出ている今、話題のコミック・陶器の展示会です。
歴史好きな人・『歴女』・・れきじょ(← 見る)や陶器が好きな人には必見です。行ってみよう。
『久』は「歴男 」 「歴叔父」 「歴爺」かなぁ?!?
『菅大臣神社』 「菅原道真 誕生地」の碑 西洞院 高辻
阿吽(あうん)の狛犬
●久のひとこと・・・この狛犬は少し変っているとおもうませんか?? そうなんです。足元が普通とちがっています。 特に向って左の狛犬の右足があがっています。大変珍しい旧い以タイプで、ある大学の 研究者が詳し調べていったとか! ある京都駅前の有名ホテルでは『京都の歴史』 『京都 こだわり』として推奨して いて、大変喜ばれるそうです。
このイチョウの木は樹齢300年以上とか。 ●久のひとこと・・・ここから北へ歩いて数分のところの京都最古の『大嶋結納店』や 『小野小町の化粧水』 『ブリキのおもちゃと人形博物館』があります。 ぜひ『京都ぶらぶら』してみてください。 ◎大嶋結納に英国王室来店 ←クリックして見る
旧い歴史『五条天神宮』(← クリックして見る) の碑 西洞院 松原
●久のひとこと・・京都駅から西洞院 四条へ行くのにいつもは市バス「9番」堀川通り
経由を使うのですが、「50番」西洞院経由を選びバス停二つ手前で降り四条まで
「京都ぶらぶら」しました。大正解で、二つ新発見です。
↑ クリックすると拡大する。↑
↑ ↓ 阿吽(あうん)の犬
鴨川の「納涼川床(ゆか)開き」の準備万端です。 5月1日にオープン(~9月30日)
『鮒鶴』・・・ フナツル キョウト カモガワ リゾート
四条大橋南詰 『東華菜館』
↓ 川床開きの準備の工事(4月下旬)
●久のひとこと・・・クレーンや工事車が関わって以外と大規模な準備でした!!
ジックリ見たのは初めてでした。5月1日から9月30日日までの期間だけですが終わった
後は又、取り外します。それらの材料はどこに保管するのかナァ!!

京に初夏の訪れを告げる鴨川『納涼川床(ゆか)開き』が
5月1日京都市内で行われた。
コンチキチンの祗園囃子の音色と京料理を楽しんだ。
9月末mzで開かれています。
◎京都新聞の記事を見る ← クリック
大人気のイチゴショートケーキ・・店『シェ ラ メール(Chez La Mere)』1個 556円
075-241-0765 寺町 夷川上る西側 (寺町 丸太町下る)
●久のひとこと・・・品質の良いイチゴが中にもドーンと丸ごと入って人気があるイチゴ
ショートケーキ。普通の店のショートケーキの1.5倍はあるのでシェアして食べました。
イチゴが美味しく甘さも頃合いで大満足です。 京都大丸 デパ地下にも出店している。
店の右半分は喫茶店になっています。
『関原紫水』さんの妖艶な京人形
駅前の『ポルタギャラリー 華』で 『関原紫水・紫光父子 京人形展』が開催されています。
~6月30日(火) 問合わせ先:075-365-7520
↑娘さん『関原紫光 』さんの京人形・・・パリ展出展作品
↑ 娘さん『関原紫光 』さんの雛人形
京都髙島屋展を見る ← クリック
●久のひとこと・・・関原紫水・紫光父子の京人形は京都の伝統の素晴らしさを伝える
「京都 逸品」です。京都駅前ですので 是非、ご展観ください。
この案内矢印にしたがって!
京人形師 関原紫水 古典創作京人形作品集 マリア書房 発行 2,940円(税込み) ◎関原紫水さんは『京人形伝統工芸士会』初代会長でした。「近畿通商局長賞」、 叙勲 『瑞宝単光賞』を受賞しています。 『瑞宝単光賞』 ← クリックして見る 昨年10月京都髙島屋で作品集出版記念『関原紫水 京人形展』を開催 ◎娘・関原紫光さんは父・紫水さんの技を受け継ぐべく頑張っています。 本年月パリにて合同展を開催 番外編・パリ 『関原紫光・紫水さん パリで出品』 LE GRAND HOTEL パリ五ツ星ホテル LE GRAND HOTEL Intercontinental Parisにて出展 ↑クリックして見る・・・パリのオペラ座近くの高級ホテル ●久のひとこと・・・ 『京都 こだわり』『京都 逸品』として日仏関係の方の目にとまったそうです。
向って左・・パリ五ツ星ホテル LE GRAND HOTEL Intercontinental Paris
右・・オペラ座


