京丹波の洋画家で二紀会会員の谷田さんが祗園祭の『函谷鉾』(四条通烏丸西入る)
の新しい扇子の原画を描いた・・・続きの写真・記事を見る ← クリック
●久のひとこと・・・この扇子はどこの扇子舗の製品でしょうか?判れば次の機会に
お知らせします。
→ → →判りました。・・扇子の超のつく『京都 老舗』の「十松屋」さん製でした。
●久のひとこと・・・「十松屋」さんは扇子の」老舗としてその世界では大変知られています。
芸舞妓の踊り『井上流』や他の舞扇や歌舞伎の扇として有名です。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 京都ぶらぶら 祗園祭 『函谷鉾の辻回しの臨場感 扇子に活き活き』
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.kyyyo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1138



コメントする