2009年9月アーカイブ

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 『おくどさん』のある予約の取れない店・銀閣寺道『草喰 なかひがし(中東)』の店内

 

先人の知恵通じ食の再考 『おくどさん (=かまど)』の魅力発信へ・・

・・『おくどさん研究会』のメンバー。 

 桂離宮畔『中村軒』の社長も!!      ↓中東さん     

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おくどさんで炊いた陶製の釜の御飯 

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予約の取れない店・銀閣寺道『草喰 なかひがし(中東)』の入口風景

 

新聞記事を見る ← クリックする 

●久のひとこと・・・新聞を見ていたら-『おくどさん』の魅力-ということで一面にカラー

          写真で載っていました。『料亭主人、かまど製造者ら研究会』と出て

        います。NPO法人理事長さんが研究会を立ち上げたそうです。食について

       一家ある方ばかりなので、研究会はさぞ盛り上がっているでしょうネ!

 

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①目にも鮮やかな『芋のはっ葉』を器に見たて『大原』のススキを添えて

・茗荷(ミョウガ)の寿司-ホオズキの中  ・小芋のきぬかつぎ  ・オクラの醍醐ふりかけ 

・玉子の味噌漬け  ・トウモロコシの裏漉し固め ・サンマの燻製

・上のガラスの器-大原の白イチジク  ・・・・続きは下で見る 

 

『久のひとこと』ブログを見る・・銀閣寺道「なかひがし」9月のコース ← クリックする 

 

 

 

京都ぶらぶら 祗園 『祗園甲部の秋恒例 舞妓・芸妓「大ざらえ」』

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祗園甲部歌舞練場の城のような建物   東山区花見小路

 

祗園甲部歌舞会の秋恒例の『温習会』(10月1日~6日)を前に、けいこの総仕上げ

となる『大ざらえ』が公演会場の祗園甲部歌舞練場で行われた。

舞妓・芸妓さんの総仕上げの写真・記事を見る ←クリックする

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●久のひとこと・・・京都に秋の訪れを実感できる祗園甲部の秋恒例 舞妓・芸妓「大ざらえ」

          が10月1日~6日に開催されます。この時期京都へ来られる方は是非

         どうぞ。   連絡先:祗園甲部歌舞会 075-561-1115 

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 カウンター席の前には各酒造メーカーの自慢の銘柄ビンがズラリと並んでいます。

向こう側の窓の外の通りは『京都のビジネス』の中心『烏丸通』です。

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 テーブル席も有り、『』の帰る時には若い女性が二人で飲んでいました。

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 左から・・・①月桂冠 『樽酒』 ②玉乃光 『ひゃおろし』 ③平和酒造 『慶長』

     本日のきき酒セット 500円、 小皿の肴も有ります・・カルパッチョとかイタリアン

     ぽいもので2人のシェフが考えたそうです。・・500円~

 

久のひとこと・・・前から四条烏丸 『ココン烏丸』で伏見の老舗の日本酒が大集合していて

         「きき酒」も出来るので是非にと言われていました。スグ近くまでは良く行く

         のですが時間が無かったので行けなくて、 仕事帰りに寄って『本日のきき

        酒セット』を試飲しました。各酒造会社の自慢の日本酒なので美味しかったこと。

       飲み比べて違いは判りましたが、どう表現していいか難しいナァ。

      『スッキリ淡麗・やや辛口』と「久」は感じました。・・・10月31日まで     

   家へ帰って京都新聞の夕刊を見ると記事が一面にカラーで載っていたのでビックリ! 

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コーナーの天井からは酒の象徴 『杉玉』 がデーンと!

ココン烏丸 ← クリックして詳しく見る 

 

久のひとこと・・・『ココン烏丸』のビルは元 京都を代表する呉服商社のビルでしたが、

          ビルを建替えることなく素適にリフォームして現在はレストラン・有名店

         (フスマ紙の『唐長』など)・シアター・オフィス が入り、新しい京都の人気

        スポットの一つです。

 

 

京都ぶらぶら 綾小路新町 京都 老舗『京銘茶「三丘園」 ほうじ茶ゼリー』

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京都の老舗 『京銘茶 三丘園』の「ほうじ茶ゼリー」  1個 315円

京都市下京区綾小路新町西入る  075-351-3361

 

久のひとこと・・・人気の『ほうじ茶ゼリー』を買って帰りました。ほうじ茶の香りがして、

          味はすっきり中に黒豆が入っていて、柔らかいゼリーと歯ごたえのある黒豆

         の食感 ははまってしまいます。 古い京町屋の店舗の風情も素適で、店舗内

        では中庭を見ながら店自慢の味も楽しめます。

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 店頭と暖簾(ノレン

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↑ ↓ 中庭を見ながらオンビリした時間が楽しめます。こうゆう時間が『京都ぶらぶら』の

    魅力の一つです。店舗内の薄暗さがより一層落ち着きます。

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茶羊かんと冷たい緑茶・・買い物をしている間に出していただきました。

  ナント、ナント無料です

 

●久のひとこと・・・京都のビジネス中心街「四条烏丸」「京都大丸」から歩いて5分前後で

          『祗園祭』時には有名な山鉾が多くある所からも徒歩圏内です。

         来年の 『祗園祭』には 是非、行ってみてください。

 

 

 

京都ぶらぶら 番外編 『人気喫茶店「せきや」 山の中』 岐阜・美濃市

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テラスから山を望む

久のひとこと・・・みんなゆったりとした時間を過ごしています。ボォッと山を見たり、本を

          読んだり、オシャベリをしたり~~~

         初めての『久』には判りにくい場所であったので本道をそれた山道を

        行ったり来たり大変だったが、素晴らしい静かでノンビリできる良い喫茶店

       でした。岐阜市からの人が多いようです。

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カップは全て『マイセン』です。・・凝っていますね!!

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テラスにはこんな可愛い草花も!

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岐阜県美濃市乙狩天神下  0575-37-5353 

ツーリング日記を見る ← クリックする

 

 

 

京都ぶらぶら 番外編:岐阜・板取村 『民宿「山女魚(やまめ) 』 1日2便

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 夕刻の『民宿「山女魚(やまめ)』さんと霧がかかった後の山。建物は築100年以上だとか。

岐阜県関市板取岩本  0581-57-2331

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山からの清水の放流・・鮎や岩魚 、山女魚がいる

久のひとこと・・・・・夕食には①鮎の刺身②鮎の塩焼き③子持ち鮎の姿煮④岩魚のフライ

           と川魚のオンパレード ⑤三度豆⑥味噌ぬりナスの焼き物です。

          一泊2食で8400円と大変リーズナブルです。鍋やすき焼もオプションで

         応じてくれるそうです。1棟貸しのコテージもあります。

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広い敷地の中には1棟貸しのコテージが3棟あります。バーべキューが出来ます。 

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清流『板取川』・・・長良川の上流です。 

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 小さな村の神社

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一番奥は『板取小学校』 

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 ●久のひとこと・・・・大変久しぶりで『板取村』へ来ました。道路などは良くなってはいたが

                        ↑ クリックして見る

          風景は余り変わっていませんでした。特に「山女魚」さんはほぼ以前のまま

         の古い部屋・佇まいでした。最近のホテルや旅館のような設備は無いが「久」

        はその古いままも良しとしました。「板取村」は平家の落ち武者伝説もあり、大半

       が『長屋』姓ですので、名の「OO男さん」 「OOさん」「OO兵衛」で呼んでいます。

 JR岐阜駅から2時間、直通バスは1日2便豪雪地帯で昔は2階から出入りしたとか!

●●岐阜・板取村のバイクトライアル世界選手権を見る ← クリックする

 

2001世界選手権板取大会画像

じょじょにUPします

オット・ピ with
オット・ピ パーク
ドイツの代表者さんです
お茶目さん 
オット&セサール
MACでごねるの図
ドイツの選手  
私たちかわいい?
神主さんと
いっしょ♪
宣誓水谷君 聖火翔子ちゃん ハンスレイ
デモンストレーション
ダニエルの
ダニエル
ダニエルの
ジャックダニエル

 

 

 

京都ぶらぶら 番外編:岐阜・関市 『人気蕎麦店「助六 」 円空も』 dancyu誌で!

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夏野菜の天ざる蕎麦・1500円  夏野菜・・オクラ、ミョウガ、さつまいも、茄子、かぼちゃ、

                          ピーマン、プチトマト、ゴーヤ、コーンのかき揚げ

『そばきり萬屋町 助六』  岐阜県関市本町8丁目  0575-22-2526  

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円空なた切り蕎麦・・なたで切ったような幅広な野趣味あふれる蕎麦で、いかにも円空時代

            にはこうであったのではと思わされる。まずは塩をかけて食べ、

           次にダシをつけてどうぞと言われました。 蕎麦が黒っぽいのは

          そばの皮も一緒に挽き、蕎麦を打つためでしょう。『円空はこの近くの

         出身で多くの「円空仏」を残している。          ↑ クリックして見る   

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店内の生け花は近くで採ってきた草花か!?

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いかにも頑固そうなご主人

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店頭風景

 

●久のひとこと・・・連休は岐阜~名古屋方面へ行ってきました。

           雑誌『dancyu』に載っていた関市蕎麦屋助六」へ蕎麦を食べに!

           地元の木のこや野菜と蕎麦を上手くマッチングさせており、さすが

           人気店でした。

 

 

           

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デパ地下で『くりや』の『栗おはぎ』を見ていたら「青木オバチャン」が「今食べないと

来年までたべられないヨ~」 とまた上手な殺し文句・・・お買い上げ! 1個 210円

 

●久のひとこと・・・栗・栗・栗  中にお餅が入っていて栗の風味がイッパイ。

          甘すぎず 新しい食感です。 又、来年まで。 

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『くりや』を見る ← クリックする

 

 

 岐阜恵那郷 『栗きんとん・山つと 老舗「川上屋」』 秋の新栗で!

 

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『岐阜・恵那郷』の『川上屋』さんの新栗の『栗きんとんと山つと』)

 秋が来たァ~~   待っていました・・今年も食べられた。

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栗きんとん・・恵那山の麓の栗畑で育てられた栗の中でも、厳しい栽培基準をクリアした

「超特選恵那栗」を素材に、少量の砂糖だけを加えたこの地方の伝統菓子です。

昔ながらの味を大切に、添加物は使わずひとつひとつ真心を込めて絞りあげました。

・・・・・・・店から

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『山つと』

久のひとこと・・・栗きんとんの中に栗の実が入っていてギュッと詰めた感じです。

         ズッシリと重量感があり、食べ応えがあります。

 

久のひとこと・・・この他にも多くの栗の菓子があり、期間限定品も多いです。

      恵那の『川上屋』さんと中津川の『すや』さんが岐阜の栗菓子屋さんの双璧です。

     これは『久』の独断です。他の店の方、ゴメンナサイ。

恵那 『川上屋』を見る ← クリックする 

中津川 『すや』を見る ← クリックする

 

 

 

 

 

京都ぶらぶら 桂離宮畔『人気の中村軒 栗赤飯』 新栗で!

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デパ地下で秋は無いかとぶらぶらしていたら『銘菓100撰』の例の『青木のオバチャン

がコレを食べなくちゃあとご推薦。→ → お買い上げ~  1折・・801円

●久のひとこと・・・今晩の食事はこの「栗赤飯」と鯖塩焼き、茄子の煮物、大根漬けでした。

          この「栗赤飯」は美味しかった。モッチリした赤飯とホッコリした新栗の具合が

         さすが「中村軒」の味。  「中村軒」は 「麦代餅・・むぎてもち」が有名。          

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中村軒を詳しく見る ← クリックする

 

 

 

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故『手塚治虫』氏が絶賛したといわれる『「ヨシトミヤスオ」京都精華大学名誉教授

マンガ展が京都駅地下『 ポルタギャラリー』で開催されています。

動物マンガ、風刺マンガの傑作作品が無料で展観できます。

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1996年京都髙島屋で開催された時のこの『図録』も販売されています。

左京区の『京都国際会議場』では「世界環境会議」が、京都髙島屋では『世界環境

マンガ展』が開催され世界中から多くの人々が入洛されました。

又、『世界環境マンガ展』はNHKで会場から生中継され『ヨシトミヤスオ』先生に

作品解説をしていただきました。.

 

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35年前の『ヨシトミヤスオ』先生の自画像

 

ヨシトミヤスオ氏の原画  ← クリックしてみる 

ヨシトミヤスオ氏の本   ← クリックしてみる

 

 

 

京都ぶらぶら 京都駅 『ポルタプラザ(広場) 柱にポルトガル芸術』秋の改装

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京都駅地下秋の改装として『ポルタ』のポルタプラザ(広場)の柱にポルトガルの芸術タイル

アズレージュ』の貼り付けと店舗の改装がなされました。

色鮮やかの柱が新しい待ち合わせの名所になりますネ!?! 

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ポルタプラザからローソク形の『京都タワー』を写す。

 

●久のひとこと・・・3月の改装時のテープカット等の『京都ぶらぶら 久のひとこと』←クリック

 

 

 

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 デパ地下(京都髙島屋)を「ぶらぶら」していたら『岐阜・恵那郷』の『川上屋』さんの

新栗の『栗きんとんと山つと』の出張販売(9月15日まで)をしていたので、早速 お買上げ。

 秋が来たァ~~   待っていました・・今年も食べられた。

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栗きんとん・・恵那山の麓の栗畑で育てられた栗の中でも、厳しい栽培基準をクリアした

「超特選恵那栗」を素材に、少量の砂糖だけを加えたこの地方の伝統菓子です。

昔ながらの味を大切に、添加物は使わずひとつひとつ真心を込めて絞りあげました。

・・・・・・・店から

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『山つと』

久のひとこと・・・栗きんとんの中に栗の実が入っていてギュッと詰めた感じです。

         ズッシリと重量感があり、食べ応えがあります。妻は「山つと」が大好物

      ですが、『久』は上品なフワッと溶ける食感の『栗きんとん』の方が好きです。

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恵那山の麓、恵那栗の畑で早生栗の収穫が始まりました。朝採れたばかりの栗

午後には工房にやってきます。栗栽培農家のみなさん今年もご苦労様です。

お預かりした恵那栗は この日を心待ちにしていた菓子職人達が、腕をふるって

美味しいお菓子に仕上げます。・・・・店の「里の菓通信・・さとのかつうしん」から

 

久のひとこと・・・この他にも多くの栗の菓子があり、期間限定品も多いです。

        恵那の『川上屋』さんと中津川の『すや』さんが岐阜の栗菓子屋さんの双璧です。

      これは『久』の独断です。他の店の方、ゴメンナサイ。

恵那 『川上屋』を見る ← クリックする 

中津川 『すや』を見る ← クリックする

 

 

京都ぶらぶら 四条河原町 『デパ地下で昼食 京都 老舗「北見世 すし政」』

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一番手前から ・イカ  ・まぐろ  ・イクラ  ・鉄火巻  ・鯛棒寿司  ・さば寿司

         ・蟹(かに)  ・穴子・・・・・・・時計と反対回りで   盛合せ・・1260円

 

久のひとこと・・・お腹が空いたので、久しぶり 地下の「北見世 すし政」行きました。

         さて、何にしょうかとみるとカウンターの前の握り中の皿が目に入り、コレは

        ナンですか? と写真のベテランらしき職人さんに聞くと『盛合せ』ですと返事。

       まわりのカウンタ(8席かな?)ーの客は『久』以外は全員女性客で、その多くが

     『盛合せ』を食べていました。・・・コレだと決め、『盛合せ』と注文しました。

 ⇔大正解でした。美味しい・美味しい・・・・・・・・   

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ベテラン職人さんの見事な手さばき!!  さすが「京都 老舗」の職人

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『日本のファーブル』といわれる『熊田千佳慕・・くまだちかぼ』展が京都髙島屋の7階

展覧会場で開催されているので見に行きました。素晴らしく細かな画で観察力と技術力に

ほとほと感心しました。       開催中~9月21日(月・祝) 

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京都ぶらぶら 東山安井 『安井金比羅宮でロケ 誰??』

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「久」が『京都ぶらぶら』 して前のブログで紹介した『染匠 きたむら』さんを

出て、東大路通(東山通)を上り祗園・花見小路へ行く途中 『安井金比羅宮

へ御参りに行きました。この時間ならほとんど人がいないと思いきやなんとTVの

ロケをしていました。・・この役者さんの顔は良くテレビで見ますよネ~。

名前は?・・・・・思い出せません・・・下に写っている彼女に聞きました。

知らないノォ~~と見下した声で  『小野武彦』さんですとの返事。

そお~なんだ。  『小野武彦』さんだ~・・・『久』は覚えました。

 

久のひとこと・・・手に持って靴の上からつけているビニールは何でしょうか??

          答え---警察の鑑識課の人が事件現場へ入る時につける

         ものですネ!   そういえば『捜査一課』という腕章を付けていました。

        写真に写っているかナァ~~

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駐車している車には『東映』のマークがバッチリ!! 

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『安井金比羅宮』 ← クリックして見る

●久のひとこと・・・『安井金比羅宮』に御参りしたので、悪縁は切れたかナァ~

 

 

京都ぶらぶら 高台寺 『着物でデート! 「染匠 きたむら」で着付け 』

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染匠 きたむら』で着物をレンタルし、着付け をしてもらったカップル。

美男・美女ですね。男性の方は身長180c以上でモデルのアルバイトを

しているとか!? 

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『行ってらっしゃい!京都を楽しんでください』

 

●久のひとこと・・・『染匠 きたむら』では着物レンタル・着付けで5250円~で

         ベテランさんが着付けをしてくれて、色々アドバイスをしてくれます。

        『久』も着物を着て『京都ぶらぶら』してみたいナァ!!

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素適な店ですね

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屋根には厄除けの『鐘軌・・しょうき』さんが守っています。

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『染匠 きたむら』 ← クリックして見る 

 

 

京都ぶらぶら 鞍馬 『鞍馬の火祭 「葵鉾のへれん=吹散」新調』 251年ぶり

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鞍馬天狗・義経で有名な 『鞍馬神社』    

  『鞍馬神社』 ←クリックして詳しく見る

 

『鞍馬の火祭・・10月22日』で錬る剣鉾の一つ「葵鉾」を飾る「吹散・・ふきちり

251年ぶりに復元新調された。10月22日に松明とともに進む・・・・・

 写真・記事を見る ← クリックする

 

●久のひとこと・・・10月22日には御所~平安神宮で『時代祭』も昼間に開催されます。

           この行列は各通りで見物できます。一番良い見物場所は平安神宮前の

          場所ですが有料の観覧席が最高です。テレビドラマでよくパッと

          画面が夜の『鞍馬の火祭り 由岐神社(=鞍馬神社)へ変わります、

        大混雑もあり昼に『時代祭』 夜は『鞍馬の火祭』はなかなか難しいです。

 

 

 

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             ↓ 『阿(あ)狛虎・・狛犬ではありません』 祀っている『毘沙門天』の

               使いが虎なので『狛犬ならぬ狛虎』だそうです。

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吽(うん)の狛虎』  

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京都ぶらぶら 嵯峨野松尾 『松尾大社で嵯峨野六斎念仏』

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嵯峨野・嵐山  渡月橋  

 

国の重要無形民族文化財嵯峨野六斎念仏」が、右京区の松尾大社で

奉納され、太鼓の掛け合いや軽妙な踊りが観衆を魅了した。

 

写真・記事を見る ← クリックする

 

●久のひとこと・・・京都では毎日のように祭・神事が行われているといわれるが

         松尾大社の 『嵯峨野六斎念仏』もそのひとつです。松尾大社は

        大宝元年(701年)の創建で秦氏一族の氏神で醸造の神様として

       有名で境内には色々な銘柄の大きなこも樽が奉納されている。

 

 

京都ぶらぶら 四条河原町 『何に見える? この雲の形』

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5日(土)夕方 京都・四条河原町の上空

 

久のひとこと・・・5日(土)夕方、家へ帰ろうとしていたら四条河原町の上空を2人の若い

          女性が見上げて携帯で写真を撮っていました。

         何かと思ってその方向を見ると写真の珍しい形の雲でした。

        その女性に何に見える?と聞くと『』に見えるとの返事。オジサンは何に

       見える?と逆質問される。  『久』は「クジラとイルカ」に見えると答えると

      『そうも見える。面白いネ』とクスクス。  そうこうしていると小さい輪ができました。

     ワイワイガヤガヤ  ああだ、こうだ   いろんな意見が飛び交いました。

 初秋の雲でこれほど知らない同士が盛り上がるとは!! 『京都ぶらぶら』は面白い。

 

 

  

●久のひとこと・・・ 急遽、予約の取れない店で有名な『草喰(そうじき) なかひがし』へ

          行けることになりました。 ウレシイナァ・・ワクワクする・・久しぶりだ~~

        60歳後半の会長・半ばの社長・前半の久とそれに40歳後半の社長の4名で、

      会社はバラバラです。     どんな関係?!

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①目にも鮮やかな『芋のはっ葉』を器に見たて『大原』のススキを添えて

・茗荷(ミョウガ)の寿司-ホオズキの中  ・小芋のきぬかつぎ  ・オクラの醍醐ふりかけ 

・玉子の味噌漬け  ・トウモロコシの裏漉し固め ・サンマの燻製

・上のガラスの器-大原の白イチジク   

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②人気の白味噌を使った合わせ味噌の汁もの・・味噌は『しま村』です

・中の・・具鹿ケ谷カボチャ、ミョウガ、蕎麦がき

●夏なので白味噌の合わせ味噌にして少し濃い目です 

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③鮎の風干しのウルカ塗り  万願寺トウガラシの完熟のトマト煮のせ 

●干し具合と塩加減がバツグン・・頭から尻っぽまで残さず丸かじり

 

  酒器は桐の漆ぬり・・驚くほど軽く酒の量が判らず、美味しい酒=英勲 なので

つい飲み過ぎます。 いつも 『久』は最初はビールで乾杯、後は『英勲の冷酒』です。 

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④鯉のあらい  ・鯉の皮  ・鯉の煮こごり  ・大根のシャーベット(辛味があり山葵の代わり)

 ・ハス芋の軸  ・オクラの花ビラ(黄色)  ・山椒の実  ・乾燥醤油(左上の黒い小さい粒) 

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 ⑤煮物の椀もの 中の具・・ショウガの葛固め、琵琶湖のウナギ、カンゾウの花(オレンジ色)

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⑥鮎の丸ごとテリーヌ  ・サンマルツァーノ(イタリア原産のトマト)・・昆布で炊いている

 ・人参の花と溶き辛子  ・ワイン・・ナイアガラ種の香り豊かなワイン

●ガラスの器はイタリアの有名な工房のワイングラスの底の部分・・エコでオシャレ!!

 

O写真を撮り忘れました・・・失礼しました。

⑦炊き合わせ・・レンコン+小豆(あずき)、カボチャ、ズイキ、茄子、芋の葉

●小豆+カボチャの炊き合わせを『いとこ煮』と云うそうです。・・お祖母ちゃんがよく炊いて

 くれました。  「レンコン+小豆(あずき)」はどういうかで盛り上がりました。  

 

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 ⑧・・糸瓜、三度豆、茗荷(ミョウガ)の和え物

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⑨ ・伏見とうがらしの味噌胡麻和え ・漬物(胡瓜は小さくてシワが多い『朝風』種)・・自家漬け

                メザシ(鰯-イワシ)・・メインディッシュとか

●メザシの乗っている皿は「イワシ雲」の柄だそうです・・器にも凝っていますネ!

 

⑩土鍋の御飯 

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 炊ける直前の「お粥と炊き上がり御飯」の中間の柔らかい御飯・・女将さんは笑いながら

 『アルデンテ』どす といっていました。 P1100268.JPG 希望すればオコゲもいただけます。・・塩はマイルドなこだわりのイギリス産の特製

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 ⑪デザート・・・みかんゼリー     バジルのシャーベット   

         ブドウ(「カイジ」という種で皮まで食べられる)

●下の葉はブドウの葉・・・・・デザートが引き立ちますネ!

 

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 ⑫徳力さんの「蕎麦の実の黒糖金平糖」    ・蘇・・牛乳から作るチーズの様なもので

                                     飛鳥時代からある。

・水出し コーヒー・・長時間かけて抽出する美味しいコーヒーです。 (写真撮り忘れました) 

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 漆を掛けたカウンター等が主張する店内・・参考写真

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  昼の『なかひがし(中東)』の店風景

 

 CIMG0642.JPG夜の『なかひがし(中東)』の店風景 

 

久のひとこと・・・急遽、翌夜の席が取れで Y氏に声をかけたら3人に声をかけて

          くれて決まりました。が余り乗り気で無さそうだったので大変喜んで

         スグ集まる仲間にとも思いました。好意でしたのにナンだ 「後の意見・

    感想が楽しみだ」と少し意地悪な思いでした。約束の時間より先に彼らが

    行っていて折角ワザワザ用意していただいた超人気の『カウンター席』を

    勝手に2階の座敷に変更していました。 仕事の話もあるとかで。

    『久』は100%食事と酒を楽しくつもりだったのに~。 

    先ず、初めの①目にも鮮やかな『芋のはっ葉』を器に見たて『大原』のススキを

    添えてが出てきてビックリ、女将の説明を聞いてアングリ、それからは料理・器・

    酒~~で盛上がる   こと・盛り上がることアッという間に2時間が経ってしまいました。

    皿にはほとんど残らず食べて女将さんに『有り難うございます 綺麗に食べて

   いただきまして』と言っていただきました。

   ・・・・残さず食べてもらうのが料理人には一番嬉しいとか・・

   これで料理と酒で一人当たり13,00円弱です。  満足・満足・大満足

   ・・・・・どうですか?『なかひがし』さんの感想は!?・・・・・

 

●追記・・・店では長男さんがお手伝い。次男さんがイタリアで修行後、イタリアン

『プリンツ』をやっていますので次には是非 行ってみよう。 最近、「なかひがし」の

大将にイタリアンテーストが出てきたのは彼に刺激されてか?!『プリンツ』左京区

田中高原町5 075-712-3900

 

 

 

 

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京都駅地下『ポルタギャラリー・華』で故『手塚治虫』氏が絶賛した『ヨシトミヤスオ』氏の

新鳥獣戯画といわれる『神動物マンガ百科 原画展』が開催されています。

会期:9月4日(金)~27日(日)  AM11時~PM7時

 

久のひとこと・・・『ヨシトミヤスオ』先生は京都精華大学教授で「久」とは地球温暖化防止

         『京都議定書』の時の展覧会を久が担当した時にお世話になりました。

        左京区の京都国際会議場では全世界からの代表の方々の会議、下条区の

      Tデパートでは地球温暖化防止の風刺マンガ展を開催しました。一番の思い出は

     デパートの会場から『ヨシトミヤスオ』先生にNHKの朝のニュースに生出演をして

    いただいたことです。  色々な苦労がありましたが、良い経験でした。

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『ポルタ』広場から『京都タワー』写す・・久の撮影 

ヨシトミヤスオ氏の本   ← クリックしてみる

ヨシトミヤスオ氏の原画  ← クリックしてみる 

 

 

京都ぶらぶら 四条堀川 京都 老舗『「豆もち」の元祖! ふたば総本舗』

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豆もち」の元祖といわれる『京菓子司 ふたば総本舗』の黒豆入りの豆もち

京都の普段のおやつとして人気の「豆もち」・・柔らかい薄い皮、甘さ控え目のアンコ、

歯ごたえのある黒豆、そこに少しの塩味のバランスが絶妙。 嬉しいことに安い。

ふたば総本舗 ←クリックして見る  四条通堀川東入る南側  075-221-4898

 

久のひとこと・・・豆もちを肴に酒を飲む人がいますが、久にはその飲み方は判りません。 

         OOO司は御所や公家に出入りを許されたところだけが名乗れると

      言われています。京都には色々『OO司』を看板にしている店がある。  

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葵祭』の象徴が包装紙に印刷された『京都 賀茂 葵ふたば』 

 

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 この看板を目印に!

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 広くはないが店主の主張があるような気がする和菓子の全容。

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ウインドウには素適ないけばな!

 

●久のひとこと・・・京都には『OOふたば』という店が色々あるがここが本家で

        『ふたば会』の会長だそうです。 「出町 ふたば』はノレン分けだそうです。

人気の『出町 ふたば』の「久」のブログを見る ← クリックする 

 

 

京都ぶらぶら  京都の祭・イベント 『9月(長月)の行事・イベント』

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                           27日・・・煎茶献茶祭     平安神宮

1日・・・八朔祭    岩屋神社

6日・・・・八朔祭   松雄大社

9日・・・・重陽祭   市比 賣神社  車折神社  法輪寺

      重陽の神事と烏相撲   上賀茂神社

12日・・・御香宮神能   御香宮神者

      五ノ庚申     八坂庚申堂

15日・・・岩清水祭    岩清水神社

     義経祭      鞍馬寺

     放生会      本能寺  三宅八幡宮

     手づくり市    百万遍・知恩寺

17日・・・甲子大祭    松ケ崎大黒天

     御嵯峨天皇の御所谷参拝    八瀬天満宮

18日・・・豊国神社大祭    豊国神社

     豊国神社献茶祭(薮内家)   豊国神社

     萩まつり    梨木神社 (~21日)

20日・・・東寺宝物館秋期特別展   東寺(~11/25)

21日・・・敬老祭   地主神社

      秋期例大祭・薪能奉納   白峯神社

      弘法市    東寺

23日・・・晴明祭    晴明神社

      秋季彼岸会   各寺

25日・・・天神市(天神さん)   北野天満宮

27日・・・煎茶献茶祭     平安神宮

      名刺感謝祭   恵比寿神社

28日・・・・道元禅師開山忌    興聖寺

       櫛祭    安井金比羅宮

 

・・・以下は久のひとこと』の『京都ぶらぶら』のブログより・・・・

道元禅師』 (← 詳しく見る) の「荼毘(だび)遺跡」がありました。

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